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2026年6月25日 (木曜日)

アルペンルートと白馬・黒部峡谷4日間 後編

6月24日、朝食前にホテル周辺を散策。雷鳥を探したけれど、見ることが出来なかった。

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朝食はホテル内の和食堂でバイキング。

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出発は9時45分でゆっくりなので、時間までロビーラウンジへ。

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貸し切りの「立山パノラマバス」は屋根もガラス。

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美女平・天空ロードを走る。

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車窓から見た「称名滝」。

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50分ほどで美女平駅へ。

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美女平から「立山ケーブルカー」で7分、立山駅へ。

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立山駅から富山地方鉄道のバスに乗り換え。ゆったりした車内。ここも一人2シート利用。

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「教算坊・旧佐伯邸」へ。江戸時代後期の宿坊。昼食を頂く。

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続いて学芸員さんの解説で「立山曼荼羅絵解き」。

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隣接した「立山博物館」へ。学芸員さんが案内して下さった。

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「まんだら遊苑」へ。マメ吉と一緒に渡った「布橋」。

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バスで70分程、15時半過ぎに宇奈月温泉へ。お宿は「宇奈月温泉・延楽」。創業88年を迎える温泉旅館。

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「特別室」。

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早速、お風呂へ。マメ吉ママは露天風呂と大浴場両方へ。マメ吉パパは大浴場のみ。

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お夕食は和食。

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お部屋に戻るとお布団が敷かれていた。

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マメ吉パパの万歩計は9,421歩。

25日、朝風呂へ。露天風呂は前日と男女入れ替わっていた。

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朝食は和食。

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ラウンジで食後のコーヒーを頂く。

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お宿周辺を散策。

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Dscn0046_20260626100601 足湯「おもかげ」

Dscn0051_20260626100601 宇奈月公園内の与謝野鉄幹・晶子歌碑

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「想影展望台」。不思議な形。

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富山地方鉄道宇奈月温泉駅。

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9時45分にお宿を出て、黒部峡谷鉄道宇奈月駅へ。

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先ず、「黒部川電気記念館」へ。

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宇奈月から「黒部峡谷トロッコ電車」に乗車。

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Dscn0099_20260626101301 黒部川に架かる山彦橋

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Dscn0103_20260626101701 宇奈月湖・湖面橋

Dscn0152 新柳河原発電所

Dscn0113_20260626101701 サル橋

Dscn0146_20260626101701 仏石(赤い頭巾が目印)

Dscn0143_20260626101701 後曳橋

Dscn0126_20260626101701 出し平ダム

Dscn0140_20260626102301 ねずみ返しの岩壁

Dscn0130_20260626103001 黒部川第二発電所

猫又駅。能登半島地震の影響でここまでの折り返し運行。

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またトロッコ電車で宇奈月へ戻り、「やまびこ遊歩道」を散策。山彦橋から、トロッコ電車が走る新山彦橋を眺める。

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山彦橋と新山彦橋を一緒に見る。

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バスで約5分、「烏帽子山荘」で昼食。

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「海の駅 蜃気楼」でお買い物タイム。

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バスで黒部宇奈月温泉駅へ行き、北陸新幹線「はくたか」のグリーン車で東京へ。

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この日朝の青森での震度6の地震の影響で東北新幹線のダイヤが乱れた影響が北陸新幹線にもあり、東京駅着19時12分予定が25分程遅れた。東海道線も事故で遅れ、帰宅は20時半。ゆったり日程の贅沢な旅だった。この日のマメ吉パパの万歩計は11,623歩。

☆在りし日のマメ吉☆

P1020430 12歳 富山・マンダラ遊苑布橋にて

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2026年6月23日 (火曜日)

アルペンルートと白馬・黒部峡谷4日間 前編

6月22日~25日、クラブツーリズムの「2026年ラストイヤーのホテル立山に宿泊 絶景のアルペンルートと白馬・黒部峡谷4日間」へ。

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Dscn2606←添乗員さん作成

22日、東京駅集合は8時半。上野と大宮からの途中乗車の方を含め、参加者は夫婦9組18人。岩手県からの方も。北陸新幹線あさま号で長野へ。今回のツアーはクラブツーリズムの中でも豪華な「ロイヤル・グランステージ」なので、グリーン車。

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長野駅には白馬交通のバスがお迎え。一人2シート利用でゆったり。

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長野の「白馬岩岳マウンテンリゾート」へ。昼食を含め、2時間程の自由時間。

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ゴンドラで約7分、ゴンドラ山頂駅へ。

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「やっほーデッキ」で持参の駅弁のお昼ご飯。

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山頂エリアを散策。

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白馬マウンテンハーバー。北アルプスの絶景。

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ヤッホー!スウィング。絶景ブランコ。

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無料のリフトで「白馬ヒトトキノモリ」へ。

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Dscn2691_20260626002701 ジャイアントスウィングスウィング 巻き上げ式ブランコ

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「スカイアーク」のトイレ脇のアート。

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道の駅白馬でお買い物タイム。この日のホテルには売店も自動販売機も無いので、ここでお酒を買うよう添乗員さんに勧められた。

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この日のお宿は「ホテル ラ ヴィーニュ白馬 by 温故知新」。15時到着。

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ルームキーの受け取りを待つ間に出されたリンゴジュースとカヌレ。

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ゆったりしたお部屋。

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大浴場はないのでお部屋のお風呂を使う。

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洗濯機まである。

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目の前には長野オリンピックのジャンプ台。

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お夕食は「白馬の風土が育んだ恵みを活かしたローカルガストロノミー」とのこと。お料理に合わせてワインは長野産のものをお願いした。

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お部屋に戻り、道の駅で買った日本酒で乾杯。この日のマメ吉パパの万歩計は7,515歩。

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23日、朝食はメインに蕎麦粉のガレットを選択し、あとはビュッフェ。おやき、フルーツやヨーグルトなど頂き、お腹いっぱい。

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8時40分出発。雨。

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2日間かけてアルペンルートをめぐるツアー。

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扇沢へ。雨が止んで一安心。テレビでよく紹介される名物駅員さん。

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「関電トンネル電気バス」で富山の黒部ダムへ。

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ガイドさん同行で関西電力黒部ダムの「素堀り工事跡トンネル」を見学。

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黒部湖駅。

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「黒部ケーブルカー」で黒部平へ。

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黒部平から「立山ロープウェイ」で大観峰へ。支柱がないロープウェイ。

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大観峰から「立山トンネル電気バス」で室堂へ。

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昼食は「レストラン立山」の白エビ松花堂弁当。

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昼食後、「ホテル立山」にチェックイン。「日本一星に近いリゾートホテル」で、今年8月に閉館。ラストチャンスとのことで、このツアーに申し込み、キャンセル待ちで参加することが出来た。ホテル立山閉館後は、星野リゾートが手を挙げているとのこと。

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ホテル周辺を散策。

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ミクリガ池。

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立山玉殿の湧水。

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ホテルの目の前が「雪の大谷」。夕方、ホテル主催のイベントで「雪の大谷ウォーク」へ。ガイドさんの案内で45分ほど。バスが通らない時間帯なのでゆっくり散策。年々雪の高さが減少中とのこと。

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雪が赤く見えるのは「雪氷藻類」によるもので、今年はこの赤雪が多く見られるとのこと。

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また、雪に黒っぽい模様が見えるのは黄砂によるものだそう。

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お夕食はフランス料理。

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ワインは山梨のものをお願いした。

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どれも美味しいお料理。

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Dscn3074 ラストイヤーのため復活された創業時のお料理も

お夕食後はホテルのスライド上映会。この後のスタッフによる星空観察会は曇っていて中止。

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マメ吉ママは大浴場へ。それほど広くはなく、混雑。

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ホテル売店で購入した地ビールとカップ酒。

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マメ吉パパの万歩計は13,733歩。

* 追記: 夜中2時過ぎに目が覚めて外を見たら、満天の星空だった。

☆在りし日のマメ吉☆

P1040800 13歳 長野・戸隠キャンプ場にて

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2026年6月14日 (日曜日)

「歩かんかい」で東村山へ

6月14日、「歩かんかい」で東京・東村山へ。集合は西武線の東村山駅。

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参加者は15名。今回の目的は「東村山菖蒲まつり」。

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先ずは「大善院」へ。紫陽花が見事。甘茶を頂く。

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続いて「正福寺」へ。

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国宝の「千体地蔵堂」。この日は年に3回の公開日。

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北山公園の「東村山菖蒲まつり」へ。

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「八国山緑地」を通り、西武園駅に出て解散。マメ吉パパの万歩計は13,900歩。

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☆在りし日のマメ吉☆

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2026年6月 4日 (木曜日)

谷川岳山麓・尾瀬ヶ原ハイキング2日間

6月3日~4日、クラブツーリズムの「ハイク初級 尾瀬も観光・温泉もまるごと満足!尾瀬ヶ原と谷川岳山麓・一ノ倉沢ハイキング2日間」へ。

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6月1日、台風6号のニュースを見ていると、旅行会社からお電話。今回のツアー中止のご連絡かと思ったら、添乗員さんからのご挨拶だった。「中止の判断は前日正午なので、その場合はまたご連絡します」とのこと。3日は台風が関東に最接近との予報だったけれど、何のご連絡もないまま、3日になった。東京駅集合朝7時半。電車の運休・遅延が心配で、強風・大雨の中、6時半に出発。無事に集合場所へ。東京駅発8時3分の上越新幹線たにがわ403号。上野・大宮から途中乗車の方を含め、参加者は19名。仙台や京都からの参加者も。全員揃った。

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上毛高原駅着9時20分。

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2日間お世話になる観光バス「尾瀬紀行」。一人2シート利用でゆったり。

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予定では、群馬の一ノ倉沢ハイキングの後、新潟の清津峡観光だったけれど、お天気が午後に回復しそうとの予報だったため、予定を入れ替え、まず、雨でも問題のない清津峡観光へ。

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清津峡渓谷トンネル。

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Dscn2232_20260605112901 第三見晴所

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エントランス施設の2階には足湯があり、天井に清津峡の景色が映って見える。

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バス内で昼食を済ませ、谷川岳へ。台風接近のため、ロープウェイもリフトも売店もお休み。

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いよいよハイキング開始。

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マチガ沢。

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一ノ倉沢。

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2時間ちょっとのハイキング。新潟の「舞子高原ホテル」へ。

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ゆったりしたお部屋。目の前がスキー場。

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先ずは温泉へ。

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お夕食はバイキング。美味しくてお腹いっぱい。

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お部屋に戻って、お部屋飲み。

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この日、スマホには川崎市からの台風情報メールが16通も。マメ吉パパの万歩計は20,300歩。

4日、朝食もバイキング。8時半に出発。

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尾瀬ヶ原ハイキングへ。大型バスは通ることが出来ないため、途中から小型のバスに乗り換え、鳩待峠へ。

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現地ガイドさんがお二人同行。2班に分かれてレシーバーで説明を聞きながら歩く。目印にツアーバッチを左足の靴紐に付ける。

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Dscn2386_20260605115101 木道の管理目印

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Dscn2427 熊棚 熊が枝を折って実を食べた痕

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「山ノ鼻ビジターセンター」の休憩所でお昼休憩。名物「まいたけ弁当」が配られた。

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尾瀬のトイレはチップ制。

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マメ吉ママ憧れの尾瀬。

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「山ノ鼻」から少し進んだところで折り返し。あと1時間で帰り着くというところで雨になった。レインコートを着て、リュックサックにカバーを着ける。無事にゴール。約5時間のハイキング。

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小型バスから尾瀬紀行のバスに乗り継ぎ、道の駅「白沢」とコンビニでお買い物タイムの後、上毛高原駅へ。上越新幹線たにがわ414号。

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予定通り20時40分東京着。21時半前に帰宅。マメ吉パパの万歩計は24,300歩。

☆在りし日のマメ吉☆

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