2026年5月17日 (日曜日)
2026年5月10日 (日曜日)
ゆふいんの森・指宿のたまて箱九州縦断の旅4日間 後編
5月9日、朝食6時半から、ホテル出発7時50分とかなり慌ただしい。
この日の予定ルート。マメ吉パパ作成。
車窓から見た「鬼の洗濯板」。
「鵜戸神宮」参拝。
鹿児島の道の駅「すえよし」。日本一和牛像。
「黒酢ガーデン壺畑」へ。
「坂元のくろず壺畑」の説明をして頂く。
その黒酢を使ったランチ。クラブツーリズム限定メニュー。
「有村溶岩展望所」へ。
桜島は前日に小さな噴火があり、黒煙が上がっていたけれど、曇り空でよく見えなかった。
桜島港からフェリーで鹿児島港へ。バスに乗車したまま、乗船・下船。わずか15分程。出港してから到着するまでは客室に居ることが出来る。
道の駅「いぶすき」。改装中。
JR最南端の駅「西大山駅」。
この日のお宿は「指宿フェニックスホテル」。
和室。
砂蒸風呂の利用券を頂き、初体験。
お夕食は和定食。飲み物は飲み放題で、焼酎メインだった。
お部屋に戻ると、お布団が敷かれていた。
お部屋飲み。この日のマメ吉パパの万歩計は9,866歩。
10日、マメ吉ママは朝風呂へ。前日の男湯・女湯が入れ替わっていた。各お部屋のお風呂も温泉だけれど、大浴場の方が気持ち良い。朝食はバイキング。
出発が10時なので、ゆっくり。お部屋からの眺めが良い。
ホテルの送迎バスで指宿駅へ。足湯もあった。
この日乗る「指宿のたまて箱」の黒と白が基調の外観に因んだもの。
「指宿のたまて箱2号」に乗車。指宿駅から鹿児島中央駅まで。
座席は様々。指定席。
車内販売。車内限定の「いぶたまサンド」と一番人気の「いぶたまプリン」を購入。
揺れが凄くてびっくり。写真を撮るのに一苦労。
1時間弱で鹿児島中央駅に到着。
たまて箱号名物の煙に見立てたミスト。
鹿児島中央駅でお昼の駅弁を各自用意。
鹿児島中央駅から「さくら」で博多駅へ。1時間40分弱で到着。
博多駅から「のぞみ」に乗り換え、5時間弱、マメ吉家は品川駅で下車。
19時半過ぎに帰宅。この日のマメ吉パパの万歩計は6,661歩。
☆在りし日のマメ吉☆
2026年5月 8日 (金曜日)
ゆふいんの森・指宿のたまて箱 九州縦断の旅4日間 前編
5月7日〜10日、クラブツーリズムの「2つの観光列車に乗車/九州を代表する2つの名湯に宿泊 ゆふいんの森・指宿のたまて箱・新幹線のぞみ・さくら4つの観光列車で繋ぐ九州縦断紀行」へ。
東京駅8時10分集合。新横浜から乗車の方も含め参加者28名。添乗員さん作成のスケジュール表。
昼食は各自用意した駅弁等を「のぞみ」内で済ませ、東京駅から5時間で博多駅へ。
博多駅には見たことがない列車がたくさん。
ツアーでは「ゆふいんの森5号」に乗車。
木の香り漂う車内。
車両で異なる椅子。
売店もあり、かぼすアイスを頂く。
耳納(みのう)連山。
慈恩(じおん)の滝。
伐株(きりかぶ)山。
大分の湯布院駅まで2時間ちょっと。駅は改装中。
この日のお宿「湯布院倶楽部」まで駅から歩いて7分程。
広々としたお部屋。
お夕食。
マメ吉ママはお風呂へ。
お部屋飲み。この日、マメ吉パパの万歩計は6,696歩。
8日、朝一番で露天風呂へ。
朝食はバイキング。
9時にホテルを出発。これからの2日間は大分交通のバスにお世話になる。
この日の予定ルート。マメ吉パパ作成。
熊本の「大観峰」へ。ここは16年前にマメ吉と一緒に訪れたところ。マメ吉を連れての九州車旅はマメ吉が13歳と15歳の時の2回。
宮崎の「高千穂峡」。
3本のアーチ橋(神橋・高千穂大橋・神都高千穂大橋)が同時に見える
「神楽宿」で郷土料理の昼食。
「馬ヶ背」へ。日向岬の柱状節理。
この日のお宿は「宮崎観光ホテル」。
まず温泉へ。
お夕食・朝食ともバイキング。
お部屋飲み。
この日のマメ吉パパの万歩計は、10,024歩。
☆在りし日のマメ吉☆









































































































































































































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