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2025年6月22日 (日曜日)

「歩かんかい」で「競馬を見るかい」

6月22日、「歩かんかい」の「競馬を見るかい」で東京・府中の「東京競馬場」へ。最寄の府中本町駅には臨時改札口。

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この日は「フリーパスの日」で入場料無料。

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先着30,000名にプレゼントされるクールタオルを頂いた。

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初めての「東京競馬場」。マメ吉家の近くの川崎競馬場にはキャンピングカーフェアなどで何回か行ったし、大井競馬場にはイルミネーションを観に行ったことがあるけれど、東京競馬場は広くてきれいでびっくり。

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参加者は20名ほど。初めての競馬観戦。

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「競馬博物館」見学。

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博物館の入口にはミニチュアホース。

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博物館の水場にはカルガモの親子。

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博物館見学後に流れ解散。

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マメ吉パパの万歩計は13,400歩。

☆在りし日のマメ吉☆

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2025年6月13日 (金曜日)

利尻島・礼文島へ 後編

6月12日、ビュッフェの朝食後、ホテルをチェックアウト。利尻島の「海の駅おしどまり」からフェリーで礼文島へ。

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揺れが激しい航路だと添乗員さんから言われていたけれど、全く揺れず、45分程で礼文島着岸。「みなとオアシスれぶん」にバスがお迎え。

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ネイチャーガイド同行のミニハイキング。約2.4キロ。この日もレシーバー付き。先ずは「桃岩展望台」を目指す。高山植物の宝庫。ガイドさんがお花の名前を次々に教えて下さるけれど、覚え切れない。

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眼下に猫岩。

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礼文島は週のうち6日は曇りだそうだけれど、この日はガイドさんも驚く晴天。前日は急な雷雨となり出発して10分で中止したとのこと。

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2時間程のハイキングの後は昼食。この日の宿泊ホテルのレストランにて海鮮丼などのビュッフェ。目の前に利尻富士。

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「礼文町高山植物園」。

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記念にお花の種を頂いた。マンションで育つか心配...。

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「澄海岬(すかいみさき)」。

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レブンアツモリソウの群生地へ。

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「江戸屋山道」にある「銭屋五兵衛記念碑」と「トド島展望台」。

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「スコトン岬」。礼文島最北端。無人のトド島が正面に。

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散策を終えてホテルにチェックイン。

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ホテル内の温泉でさっぱり。

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お夕食はバイキング。海の幸がたっぷり。ビールやワインなどアルコールも好きなだけ。

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13日、朝食もバイキング。かなりの混雑。8時に出発し、フェリー乗り場へ。フェリーは3回とも同じ。「花の浮島」と呼ばれる礼文島。2週間くらいで見頃のお花が変わるという。何度でも行ってみたいけれど、これほどの好天候は、もうないかもしれない。フェリーから見たホテル。

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約2時間で稚内港へ。この日も海は穏やかで、フェリーは揺れなかった。

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稚内港からバスで日本最北端の宗谷岬へ。ここも2019年8月に寄った。

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稚内空港はお弁当を売っていないし時間もないので希望者にはお弁当を手配します、と添乗員さんが前々日に言って下さったので、お願いしておいた。宗谷岬から空港に向かうバスの中でお弁当を頂く。あっという間に稚内空港。ここで添乗員さんとお別れ。羽田からの機体が遅れて、出発も15分遅れ。

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予定より10分遅れの15時20分に羽田着。16時半前に帰宅。充実した3泊4日の島旅となった。

☆在りし日のマメ吉☆

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2025年6月11日 (水曜日)

利尻島・礼文島へ 前編

6月10日〜13日、クラブツーリズムの「島に3泊であまり歩かずに高山植物と出会うはじめての利尻島・礼文島ゆったり旅4日間」に参加。

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羽田空港のカウンターで飛行機のチケット受け取り。利尻島・礼文島には、2019年8月に、にっぽん丸クルーズで向かったのに強風のため寄港出来ず、悲しい思いをしたので、今回は6年越しのリベンジ。稚内空港へ向かう。搭乗をキャンセルした人の荷物を下ろすため、出発が遅れた。飛行中、揺れがひどくて機内サービスは中止。それでも無事に稚内空港到着。

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空港にクラブツーリズムの添乗員さんがお出迎え。参加者は29名。「副港市場」でお買い物タイムの予定だったけれど、飛行機が遅れたため取り止め。代わりに稚内港北防波堤ドームで写真撮影タイム。ここは2019年8月に寄った所。新しく「大鵬幸喜上陸の地記念碑」が出来ていた。

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稚内港からフェリーで利尻島へ。所要時間100分。揺れは全く無かった。

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フェリーから見えた利尻富士。

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利尻島のフェリーターミナル。

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ホテルまではバスですぐ。

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お部屋は和室。クーラーは無い。真夏でも窓を開けて扇風機を使えば大丈夫な気候とのこと。

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この日のお夕食は、お部屋に荷物を置いたら直ぐ。

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お夕食後にホテルの温泉へ。小さいけれど、露天風呂もあり気持ちの良い温泉。

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11日、バイキングの朝食後、利尻島観光。

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「富士野園地」。

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ウミネコがコロニーを作る「ポンモシリ島」が目の前。

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車窓から見た「寝熊の岩」。

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すぐ近くの「北のいつくしま弁天宮」。

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「仙法志御崎公園」。ビュースポット。

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目の前のお土産店で昆布のお買い物。

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「オタトマリ沼」。利尻島最大の沼。湖畔散策を始めたら急な雷雨。途中で引き返した。

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売店でホタテとツブ貝のバター焼きを頂く。

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「利尻島郷土資料館」。かつての村役場。

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昼食。選択肢はホッケ焼きかウニラーメンだったので、一つずつ。

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「姫沼」。イヤフォン付きネイチャーガイド同行のミニハイキング。雨だったけれど、安全のため傘は持たないようにとのこと。何人かは諦めてバスでお留守番。丁寧な案内で、約1キロの遊歩道を30分程で散策。

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15時にホテルに戻った。一休みしてホテル近くを散策しようと思ったけれど、雨がひどく、諦めた。ホテルには売店が無いので、徒歩5分のところにあるコンビニにおやつを買いに行く。ホテル内の温泉に入った後、お夕食。

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☆在りし日のマメ吉☆

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