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2017年8月25日 (金曜日)

あぶくまキャンプランド14回目

8月23日~25日、福島の「あぶくまキャンプランド」へ。14回目。

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22日、函館からのフェリーが青森に着いてからキャンプ場に予約のお電話。この日は東北道の花輪SAにP泊。23日、朝食後6時半前に出て、あぶくま高原道路の平田ICから、福島の道の駅「ひらた」へ。

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他に地元のスーパーでお買い物をして14時半前にキャンプ場へ。

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受付。「ただいま。」と言いたくなる。

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いつもの「No.24」を用意していて下さった。

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営業部長の柴犬「クマちゃん」。

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マメ吉ママのことを覚えていてくれて嬉しかった!クマちゃん、会いたかった!

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早速、一緒に場内をお散歩し、マメ吉ファミリーサイトで寛ぐクマちゃん。

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クマちゃんの首輪が柴犬柄。可愛い!

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気持ちの良い場内。深呼吸をしたくなる。

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場内のお風呂へ。

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満サイトだったお盆休みが一段落し、翌日からも予約が入っているけれど、この日だけは、たまたま他に1組だけだったので、オーナーご夫妻・クマちゃんと持ち寄りのお夕食会。

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夜半は強い雨になったけれど、24日朝は晴天。クマちゃんと朝のお散歩。

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キャンプ場の設備は充実。どこも常にきれい。

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キャンプ場での楽しみはいっぱい。マメ吉ファミリーはクマちゃんと遊んで食べて呑んでぼーっとしているだけだけれど。

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カフェ「コピス」。

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24日午後から次々に来場者。柴犬連れも2家族。クマちゃん効果?

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オーニングに目隠しカーテンをつけた。

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子供たちやワンちゃんたちで賑やかだった場内も夜は静か。

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25日、雨の中、撤収。

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マメ吉ママは傘をさしながらクマちゃんとお散歩をして、10時過ぎにチェックアウト。
2泊ともキャンプ場内のお風呂に入り、一歩も場外に出ず、まったり過ごし、北海道車旅の疲れ(マメ吉パパの運転疲れ)をとることが出来た。今シーズン中に、またクマちゃんに会えますように!

☆在りし日のマメ吉☆

P1070822_314歳 あぶくまキャンプランドにて

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2017年8月23日 (水曜日)

北海道車旅2017その8 本州へ

8月22日、函館でフェリーに持ち込む昼食を調達し、青函フェリー乗場へ。

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青森までのお昼の便「3号はやぶさ」を、前日に電話予約。JAF割引。

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かなりの雨の中、北海道とお別れ。

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小さなフェリーで、空いていた。男女別のシャワー室があり、とても綺麗だった。

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青森到着はほぼ予定通り、15時半少し前にフェリーから出たら、青森は雨が降っていなかった。

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青森の道の駅「なみおか」。

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道の駅「ひろさき」。

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雨が降り出した中、道の駅「いかりがせき」の温泉「関の庄温泉」」に入る。気持ちの良いお気に入りの温泉。格安料金なのにJAF割引あり。シャンプー類は無い。

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雨が激しくなったので道の駅「いかりがせき」でのP泊はやめて、碇ヶ関ICから東北道に入り、花輪SAにP泊。夜は雷雨。

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23日朝は小雨になった。朝食後、6時半前に、福島の「あぶくまキャンプランド」を目指して出発。

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☆在りし日のマメ吉☆
P10303789歳 大間にて

<8月25日追記>
夏休み後半は、フェリーに1泊・北海道内に8泊・東北道のSAに1泊・福島のキャンプ場に2泊で、走行距離は約3,230キロだった。

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2017年8月22日 (火曜日)

北海道車旅2017その7 松前半島

8月21日、 松前半島を回ることにした。

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「トラピスト修道院」。内部の見学は男性のみ。

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道の駅「みそぎの郷きこない」。新幹線の駅前に昨年1月オープン。

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道の駅「しりうち」。「新幹線展望台」があり、たまたま通過する北海道新幹線を、上り・下りとも見ることが出来た。

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道の駅「横綱の里ふくしま」。お隣に「横綱千代の山・千代の富士記念館」がある。

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北海道最南端の「白神岬」。

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道の駅「北前船 松前」。

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松前街道を走る。

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道の駅「もんじゅ」。改装中。

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「開陽丸記念館」。

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道の駅「江差」。北海道一小さい道の駅。

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道の駅「あっさぶ」。

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函館を抜け、恵山へ向かった。

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道の駅道の駅「なとわ・えさん」にP泊。ここのシャワーは17時まで。数分遅れの到着で間に合わなかった。

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隣接する「恵山海浜公園」のキャンプ場。この日は定休日で利用出来なかった。

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22日、北海道最後の朝。11年前にマメ吉と一緒に見た風景。

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朝食後、7時過ぎに出発。

☆在りし日のマメ吉☆
P10304369歳 今回この木の看板は見つからなかった

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2017年8月21日 (月曜日)

北海道車旅2017その6 千歳から函館へ

8月20日。北海道の道路は、かなりガタガタ。予告があるので心の準備は出来る。

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道の駅「フォーレスト276大滝」。トイレ入口にピアノがある。女性のパウダーコーナーは豪華。

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すぐお隣にきのこのお店があった。きのこ汁を頂き、お昼ご飯を購入。

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道の駅「そうべつ情報館 i (アイ)」。

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有珠山が見えた。

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道の駅「あぷた」。

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道の駅「とようら」。

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豊浦から道央自動車道に乗った。

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八雲ハイウェイオアシスで一休み。噴火湾を眺める。

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「大沼公園」で下道に出て、湯の川へ。

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我が家は「くるま旅会員」なので、その「湯YOUパーク」制度を利用し、「湯の川温泉ホテル雨宮館」へ。駐車場にP泊し、トイレが24時間利用出来る。翌日まで有効の日帰り温泉無料券を頂いた。

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市電で函館の街へ。

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マメ吉ママは久しぶりの函館駅。あまりの変わり様にびっくり。

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魚屋さん直営の「函館まるかつ水産いかいか亭」でお夕食。イカ刺しやウニが美味しかった。

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市電で戻り、ホテルの温泉に入り、就寝。

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21日、7時前にチェックアウト。ゴミは引き取って下さった。便利な所にあるのだけれど、一つ難を言えば、トイレに行くのに夜半でもいちいちフロントに声を掛けなければならないのが少々鬱陶しい。

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函館山に行こうと思ったけれど、曇っていたので止めた。赤レンガ倉庫群辺りをドライブ。

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函館朝市へ。

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☆在りし日のマメ吉☆
P10308839歳 北海道にて

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2017年8月20日 (日曜日)

北海道車旅2017その5 湧別から千歳へ

8月19日、まずは道の駅「まるせっぷ」へ。地元のアカエゾマツを使用したグランドピアノ。

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無料の高速道路に乗る。

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途中の道の駅「しらたき」。

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道の駅「とうま」。でんすけすいかが有名。丸ごとは買えなかったので、カットされた物を頂いた。

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道の駅「あさひかわ」でお昼ご飯のつもりが、満車で入ることが出来ず、次の道の駅「ライスランドふかがわ」へ。

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道の駅「たきかわ」。

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道の駅「つるぬま」。

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道の駅「ハウスヤルビ奈井江」。日本一長い直線道路のほぼ中央にある。

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道の駅「三笠」。北海道初の道の駅。

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道の駅「マオイの丘公園」。展望台から石狩平野を眺める。

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道の駅「花ロードえにわ」。

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「えにわ温泉ほのか」に入る。

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道の駅「サーモンパーク千歳」にP泊。

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20日、朝食後、道の駅内を散策。

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目の前を流れる千歳川でサケを獲るための「インディアン水車」。

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「千歳水族館」の9時開館を待てず、7時半過ぎに出発。

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☆在りし日のマメ吉☆
P10307269歳 北海道にて

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2017年8月19日 (土曜日)

北海道車旅2017その4 知床から湧別へ

8月18日、7時45分にキャンプ場を出て、車で5分程のウトロ港へ。

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「オロンコ岩」・「ゴジラ岩」。

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朝一番の知床観光船「おーろら」に乗った。当日空いていたのはこの便だけ。

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街中のカモメ。

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「三段の滝」。

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「オシンコシンの滝」。

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遠音別川でサケの遡上が観られる、と聞いて行ってみたけれど、この日は不調?

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道の駅「しゃり」。

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道の駅「はなやか(葉菜野花)小清水」。

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「小清水原生花園」。見頃は過ぎていた。

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道の駅「流氷街道網走」。

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「オホーツク流氷館」。流氷体験テラスでは本物の流氷に触れ、タオルを凍らせる体験。プロジェクションマッピングや展望テラスもあった。

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同じ敷地内の「オートキャンプ場てんとらんど」を見に行った。高規格で眺めが良い所。満員。

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道の駅「サロマ湖」。

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道の駅「愛ランド湧別」。営業時間が終わっていた。

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道の駅「かみゆうべつ温泉チューリップの湯」の温泉に入り、P泊。

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19日朝、道の駅内を散策。 ここは道の駅のトイレの他、後方の文化センターのトイレも24時間利用出来る。

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☆在りし日のマメ吉☆
P10307859歳 北海道にて

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2017年8月18日 (金曜日)

国設知床野営場

8月17日~18日、北海道の「国設知床野営場」へ。

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管理棟。当日14時過ぎに行って、1泊出来るか伺ったら「昨日までは満員だったけれど、今日は大丈夫」とのこと。

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フリーサイト。基本的にサイト内は車の乗り入れ禁止。1泊2人で800円!電源は無い。

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場内。ケビンもある。

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お買い物に出る前に場所を確保。

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本当はタープを出さないつもりだったけれど、場所取りのため、出すことにした。

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炊事場。素朴、お湯は出ない。ちょっと怖くなる貼り紙あり。

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管理棟内のトイレは綺麗。スリッパに履き替える。女性用は一つしか無い。

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バイオのトイレ。管理人さんに「あまりお薦め出来ない。」と言われたが、綺麗そうだった。

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ゴミ置場。無料で引き取って下さる。分別。

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サイトに鹿が草を食べに来る。

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歩いて直ぐの「夕陽台の湯」へ。露天風呂が良かった。

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場内の「夕陽台」。

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知床ワインで乾杯。

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夜も鹿がサイトに登場。星空が見事だった。

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18日、朝食後、7時45分にチェックアウト。周りもチェックアウトが早かった。ワンちゃん連れの方もいた。

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☆在りし日のマメ吉☆
P10306229歳 北海道にて

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2017年8月17日 (木曜日)

北海道車旅2017その3 釧路湿原から知床へ

8月16日、釧路湿原へ。

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「細岡展望台」。

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鹿の親子と出会った。リスもいたけれど、写真を撮ることが出来なかった。

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厚岸へ。

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「愛冠岬」。

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「霧多布岬」。

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「琵琶瀬展望台」。

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「霧多布湿原センター」。展示ホールの望遠鏡で湿原を眺めることが出来る。

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道の駅「厚岸グルメパーク」。

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この中のお店でお昼ご飯。牡蠣、雲丹、鹿肉ソーセージなどの食材を買って自分で炭火焼き。

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道の駅裏手に「牡蠣の見える丘」があった。

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動物注意の看板。

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「花咲灯台」へ。花咲岬の突端にある「車石」。

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真っ直ぐな道が続く。周りの車のスピードが速いのに驚いた。

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「納沙布岬」。本土最東端の岬。

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北海道初の灯台。

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灯台奥にあった「野鳥観察舎」。

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根室の「みなと湯」へ。シャンプー類は無し。

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道の駅「スワン44ねむろ」にP泊。

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17日、道の駅前の「風蓮湖」。

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道の駅「おだいとう」。営業時間前だった。

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野付半島の「ナラワラ」。

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「トドワラ」。年々風化が進み、いずれ見られなくなるという。

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野付半島の灯台。

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道路脇に鹿や鶴。狐も見たけれど写真を撮ることは出来なかった。

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「標津サーモンパーク」内にある「標津サーモン科学館」。

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同じパーク内の「サーモン亭」で昼食。

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道の駅「知床・らうす」。

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「知床峠」。

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知床のキャンプ場を見に行き、この日1泊を予約。

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道の駅「うとろ・シリエトク」。

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この道の駅と 近くのスーパーでお買い物をして、キャンプ場に戻った。

☆在りし日のマメ吉☆
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2017年8月16日 (水曜日)

北海道車旅2017その2 襟裳岬から釧路へ

8月15日、朝湯の後、襟裳岬へ向かう。途中、昆布漁がシーズン。

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途中のバス停は皆こんな風に可愛い。

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「襟裳岬」。濃霧と強風。

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「黄金道路」。

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「フンベの滝」。地下水が岩壁から吹き出ている。

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雄大な風景が続く。

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道の駅「コスモール大樹」。

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道の駅「忠類」。百合根が特産品。百合根の丸揚げが美味しかった。

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道の駅「なかさつない」。ここでお昼ご飯。

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「幸福駅」。

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道の駅「おとふけ」。

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道の駅「ピア21しほろ」。

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道の駅「しほろ温泉」。ここの「プラザ緑風」で今日2度目の温泉。

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道の駅「ステラ★ほんべつ」。

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高速道路と自動車道を使って釧路へ。

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釧路川沿いの24時間営業の駐車場に車を停めて、釧路の街へ。

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釧路は炉端焼き発祥の地と聞き、有名店に行ってみたけれど、マメ吉ママは雰囲気に圧倒され尻込み。

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駐車場前の「海へ」というお店でお夕食。海鮮スモークの炙り焼きが美味しかった。

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釧路の夜の街。

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そのまま「釧路河畔駐車場」にP泊。管理人さんが24時間居てトイレもある。カモメの声が少々うるさかった。

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16日、朝食後、出発。12時間半滞在で、うち3時間分はお夕食のお店の無料サービスがあり、1000円未満の料金だった。釧路湿原に向かった。

☆在りし日のマメ吉☆
P10304249歳 北海道にて

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2017年8月15日 (火曜日)

北海道車旅2017その1 フェリーで苫小牧へ

8月13日~22日、北海道へ。
この夏は、マメ吉パパが溜まった年休消化のため長期の夏休みで、11年振りに北海道車旅。前回はマメ吉と道南・道央・道北を回ったので、今回は道東を目指した。
13日、朝食後に出発。今回は大洗から苫小牧までのフェリーを予約。16時過ぎに大洗到着。

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自動チェックイン機で手続きは簡単。

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今年5月に就航したばかりの新しい「さんふらわあ ふらの」。

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18時乗船開始。

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定刻通り19時15分出航。

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キャンセル待ちで予約した「スーペリア」。お部屋は6階。

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ルームカードキー。

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土足禁止の室内で、トイレ・シャワー付き。テレビ・冷蔵庫・電気ポットがあり、アメニティグッズも充実。パジャマもあってビジネスホテル並み。

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船内。

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ドッグラン。11年前にマメ吉と北海道に行った時、フェリーではペットは車内に置いておかなければならず、一番距離の短い大間から函館のフェリーを利用した。今ならペットと一緒に泊まれる「ペットウィズ」のお部屋もある。

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男女別の展望風呂もあり、広々して気持ち良かった。翌日の午前中も利用出来る。

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けっこう揺れたけれど、しっかり熟睡して迎えた14日朝。

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朝食と昼食はレストランを予約しておいた。バイキング形式。

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苫小牧着は13時30分予定。

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予定より早く着岸。

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フェリーから降りたのは13時半過ぎ。

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道の駅「ウトナイ湖」。野鳥の聖地。

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道の駅「むかわ四季の館」。シシャモが有名なのでシシャモ製品を購入。

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道の駅「サラブレッドロード新冠」。競走馬の故郷で、優駿の碑がたくさん。

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北海道らしい街灯や標識。

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道の駅「みついし」にP泊。

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高規格のキャンプ場が併設されていた。立派なバンガロー、オートサイトは電源・流し台付き。

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15日朝、隣接している「みついし昆布温泉 蔵三」の朝湯へ。5時オープン。5時半に行ったら、かなりの人でびっくり。

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朝湯の後、車内で朝食をとり、出発。

☆在りし日のマメ吉☆
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2017年8月11日 (金曜日)

あさまの森オートキャンプ場8回目

8月8日〜11日、長野の「あさまの森オートキャンプ場」へ。8回目。

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8日朝、大雨の中、嬬恋のキャンプ場を出て、長野に入ったら、晴れていた。道の駅「雷電くるみの里」で一休み。

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道の駅「みまき」の「御牧乃湯」へ。

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お買い物をして昼食後、13時前にキャンプ場へ。前日は大雨でクローズだったとのことで一番乗り。

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オーナーのご自宅兼管理棟。正面に階段が出来ていた。

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「りす6」のサイト。お気に入りのサイト。

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自然を活かした森の中の場内。

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いつも清潔な炊事場・トイレ・シャワー。

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「りすサイト」の水汲み場。洗い物禁止。

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管理棟前から「りすサイト」に抜ける散策路「白樺ろーど」が出来ていた。

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ブランコ色々。

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ゴミ置場。分別はとても細かい。チェックイン時に丁寧に説明される。

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炊事場前にシェードを製作中のオーナーと完成品。マメ吉パパはちょこっとお手伝いしたけれど、マメ吉ママはテーブルの位置にあれこれ口出しするばかりで戦力外。

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あさまの森の夜は静寂に包まれる。

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9日朝は雨だったけれど、直ぐに止み、陽が射した。樹々の葉を揺する風が心地良い。午前中はブランコ「真田丸」でまったり過ごした。

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昼食後、マメ吉パパはお仕事で電話会議。

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マメ吉ママは一人で歩いてキャンプ場奥の牧場へ。牛の姿はなかった。

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各地で猛暑のこの日、あさまの森も日中は暑かった。

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夜、オーナーがリピーター特典の地ビールとりんごジュースを届けにサイトに来て下さった。

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9日はマメ吉パパの電話会議が夕方まで続き、お外の温泉に行くことが出来なかったので、10日午前中、「あぐりの湯こもろ」へ。眺めが良く、お気に入り。

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一昨日に続きオーナーが「リラックスシェードハンモック」を製作。試乗第1号はマメ吉パパ。

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夕方から雨。

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11日は朝から晴れて、すっきり撤収。11日の「山の日」からサイト予約はいっぱい。キャンプ場入り口の600メートル程は道幅が狭いので、対向車に遭わないよう早目にチェックアウト。

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3泊目から割引料金となる。居心地の良い大好きなキャンプ場。

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☆在りし日のマメ吉☆
P106081914歳 あさまの森にて

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2017年8月 8日 (火曜日)

鹿沢キャンピングガーデン2回目

8月6日〜8日、群馬の「鹿沢キャンピングガーデン」へ。2回目。

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4日夜は群馬の道の駅「おおた」にP泊。

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5日は群馬の道の駅巡り。まずは「こもち」。

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「中山盆地」。今年の田んぼアートは二代目ぐんまちゃん。

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「中山盆地」の「高山温泉ふれあいプラザ」で朝風呂。露天風呂が気持ち良かった。

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この後「あがつま峡」「八ッ場ふるさと館」「六合(くに)」「草津運動茶屋公園」と回り、「草津運動茶屋公園」にP泊。

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6日、周辺にお店が無いキャンプ場なので、しっかり2泊分のお買い物をして、 11時にキャンプ場着。

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管理棟。スリッパに履き替える。本来のチェックインは13時だけど、一応訊いてみると「1日分の管理費人数分が掛かりますが、アーリーチェックインは出来ます。」勿論お願いした。「清掃が終わっているか確認します。」と親切なスタッフ。

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5年振りに伺ったら、ポイントカードが新しくなっていて、切り替えて下さった。

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ここはペット連れか否かでサイトが分かれる。

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指定されたのは「8」。

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各サイトに電源・流し台・U字溝付き。

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流し台はお掃除済みでピカピカ。気持ち良い。

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U字溝は他と比べて細身。我が家のダッチオーブンもスキレットも8インチなので丁度良い。

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前回伺った時、サイトによっては駐車スペースとテントスペースに段差があったのを見たことを思い出し、ネット予約の際、車種の欄にあえて「キャンピングカー」と記したのが裏目に出て、臨時駐車場脇のサイトになってしまった。それ程大きな問題は無いと我慢。

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サイトの形状は様々。

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どうしても避けたかった段差のあるサイトや橋向こうのサイト。

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5年前にマメ吉と利用した「18」はドッグランサイトになっていた。

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今回のサイトに近い男女別の洗面トイレ・コインシャワー。きれい。

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豪華なトレーラーハウスとログハウス。常設テントサイトもある。

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渓流釣りが出来る湯尻川。

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道路向こうの西エリア。釣り堀や多目的広場もある。

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キャンプ場から割引券を頂いたので、徒歩で行くことが出来る源泉掛流し温泉「とべの湯」へ。ここも露天風呂が良かった。

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サイト番号表示プレートのランプが利用者が無くても一斉に灯くので眩しい。

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夜半は大雨。7日朝、遅ればせながら流し台にタープを張った。スタッフが「昨晩の雨は大丈夫でしたか?」と心配して様子を見に来て下さった。

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7日は終日キャンプ場でまったり過ごし、再び「とべの湯」へ。夕方、台風接近のニュースにタープをお片付け。最小限の物以外は仕舞った。オートサイトで残ったのは我が家だけ。

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8日、大雨の中、撤収。

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ゴミステーション。分別収集。

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9時前にチェックアウト。小諸のキャンプ場に向かった。各地30度超えの猛暑日なのに、ここは涼しく、朝晩は長袖の上着着用。夏でも涼しくて高規格で快適。次回は西エリアのサイトを予約したい。

☆在りし日のマメ吉☆
P101093215歳 鹿沢キャンピングガーデンにて

 

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